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2006/03/10(金)
『絵本「虹の橋」出ました!』
3/2「虹の橋」の絵本が出ました。
インターネット発・世界中が感動したペットロスを癒す、話題の詩を絵本化!!旅立ったあの子と、いつか必ず再会できる・・・
以下は出版元からのご紹介文ですが、5年半前愛猫を亡くした私が救われたのが、何を隠そうこの「虹の橋」・・・


絵本化のきっかけは、「虹の橋」の日本語訳を読んだ際、動物との再会の場面を頭の中で描いて、素直にジーンときたことです。そして、その感動を是非、絵で表現したい! と強い衝動に駆られました。
皆様も、各々で「虹の橋」を心の中に描いておられると思いますが、同書は、我々がイメージする「虹の橋」を絵本にしました。
訳をして下さったのは、作詞家の湯川れい子先生です。
先生も動物がお好きな上、「虹」とは色々な御縁がある方で、同書の訳詞をお願いするにとても相応しい方でした。
絵担当の半井馨先生が描く動物たちの憂いをおびた表情は、詩の内容にぴったりで、感動を倍増させます。

約をされている湯川れいこさん。ザ・ワイドのコメンテーターとしてメディアに出ていますが、昔からのファンです。
(蛇足ですが、ワイドショーなるものではこのザ・ワイドだけ好きです。草野さん始め、他のコメンテーターの有田さん、江川さん等などみんないい感じ!)
湯川さんは(年がわかるのですが)30年以上前私が洋楽に狂っていた頃から「ミュージックライフ」の編集長でした。今は動物愛護にも大変ご興味をもっていられるようです。湯川さんの公式HPのリンク先を見ればわかります。加えて環境にも造詣が深いようで、環境省の中央環境審議会・臨時委員を務めていらっしゃるようです。
絵を描いているのは以前「私捨て犬と出会う」の挿絵を担当された半井馨さんで、素朴な絵がこの寓話と合っています。
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厩務員
ミュージック・ライフ 懐かしいです。中学生の頃何時も片手にして、憧れのアーティストに会える湯川玲子さんが羨ましく、湯川さん自身にも憧れていました。
彼女をTVなどで見るとその頃にタイムスリップ、、、もう何十年前なんでしょうv-395
そんな彼女も動物の事に関心が有ったなんて、、、嬉しいです!
2006/03/11(土) 08:32:12 | URL | [ 編集]
ハッチー
厩務員さん
同じようなお年頃(笑)ですものね~?!
湯川さん今もおきれいですが、あの頃ホント光っていましたね!
頭の良い、ブローバルな考え方の方ですから、多面的な思考が
出来るんでしょうね。
そういう方が動物福祉に乗り出してくださるとうれしいですね。
2006/03/12(日) 00:50:14 | URL | [ 編集]
おかのきんや
はじめまして、この虹の橋を、企画をプロデュースし、ストーリー構成をした、おかのきんやです。発売後の反応を見るために、ネットサーフィンをしていて、
こちらnブログを発見しました。
画像まで載せて、宣伝していただき、ありがとうございます!

2年前に、ねこのまるおが天国へいった時に
虹の橋の詩を知り、絵本かを思いつきました。

この絵本は、ねこからのプレゼントなんですよ。

    おかのきんや拝



2006/03/15(水) 14:58:59 | URL | [ 編集]
ハッチー
おかのさま
お出で頂きありがとうございます。
まるおちゃんのプレゼントなんですね。
それで出会われたんですね~。

この詩に出会うため、みんなそれぞれに
愛しい犬猫の死を経験した訳です。
それで言葉には出来ないほど、
深い感情を共有出来たのです。
そういう意味では、すごい詩だと思います。

ネット環境にない方も多い訳ですから、
本が出来たことによってこの詩を知って、
感動の和が広がる事を願っています。


2006/03/15(水) 19:20:58 | URL | [ 編集]
おかのきんや
ネット環境にない方も多い訳ですから、
本が出来たことによってこの詩を知って、
感動の和が広がる事を願っています。

________________

あ!そうですね。
絵本で初めて知る方もいらっしゃるわけですね。

すこしでも、虹の橋がひろがるきっかけに
かかわれて、よかったです。

どうぶつとのわかれが、こんなにせつないとは
想像もできませんでした。

いえることばは、
であえて、ありがとうね!です。

   おかのきんや拝


2006/03/16(木) 08:21:14 | URL | [ 編集]












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