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2007/01/17(水)
『君のお母さんが着ている毛皮は、ぼくのお母さんのだったんだよ。』
里親募集中!
1歳くらいの若い女の子です。
元気で健康な避妊済み、ワクチン済みの子。エイズ白血病検査陰性。
よろしくお願いいたします!


     

地域猫KASIWAのレイちゃんにはたいへんお世話になっておりますが、昨日の讀賣新聞に、地域猫活動の素晴らしい記事が載りました。
SNS等で添付してくださっているのを読ませて頂き、たいへんうれしく思いました。たくさんの人が読んで、地域猫活動に興味を持ったり、動物の命の事を考えてくれるとうれしいですね。レイちゃんに感謝です!

話は変わりますが、「君のお母さんが着ている毛皮は、ぼくのお母さんのだったんだよ-」って、このフレーズ悲しいですね。
1枚の毛皮は1つの命 苦しむ動物の姿パンフにALIVEさん頑張ってくださっています。
この冬、外出してどこを向いてもリアルファーだらけですね。って事はやっぱり一般的に認識がないって事なのだろうと思うんですが、付いてないとゴージャス感が出ないのか?!って。ちまたの人はそう思っているのでしょうか。嫌な気分になってしまいます。

今日はお店が休みだったので、市内には一店舗だけの、カインズホーム静岡羽鳥(はとり)店に行ってきました。
やっぱりトラバサミは撤去してありました。そのコーナーにはねずみの捕獲器が無数にあり、他は猫くらいの動物には大き過ぎるような型の捕獲器が2台。これは大きくて、もしかけたら目立つでしょうね~、横部に「動物の虐待目的には使わないで下さい!」と貼ってありました。
その捕獲器は引っ掛けに餌を付ける型の物で、引っ掛けの先がかなり鋭利にとがっていて動物が捕まったらきっと怪我をしちゃいそうです
トラバサミもですが、捕獲器の販売にも気をつけて欲しいですね。しかし販売してはいけないという法はなく、これはなかなか手強いかもと思います。

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